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  • 2007.02.15 Thursday
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叶姉妹、恭子実妹に5億円持ち逃げされた


 叶姉妹が3億円の指輪を含む総額5億円相当を、実妹でマネジャーだった晴栄さんに持ち逃げされていたことが14日、分かった。15日発売の週刊誌「女性セブン」が報じている。

 叶姉妹は姉恭子(44)妹美香(39)の2人で活動中だが、有名になる前の初期は3姉妹だった。恭子と美香の間に、恭子の実妹の晴栄さんが入り、ファッション誌などでモデルとして活動していた。しかし、晴栄さんは約10年前に結婚して離脱。その後は姉妹のマネジャーとして働いていた。

 同誌によると、今年に入り、恭子は晴栄さんと連絡が取れなくなり、晴栄さんが住んでいた都内の高級マンションを訪ねると姿を消していた。同マンションは恭子の衣装などの保管場所にもしていたが、3億円相当の10カラットのダイヤの指輪や、約1000万円の腕時計など貴金属のほか、現金、衣装、高級家具が運び出されていた。総額5億円相当になるという。

 恭子は今月上旬、都内の警察署に失跡という形で相談。警察は盗難の可能性が高いと判断し、捜査を進めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000010-nks-ent

神田沙也加が「夏の夜の夢」出演


 神田沙也加(20)が5、6月に東京・新国立劇場で上演されるシェークスピア作「夏の夜の夢」に女性の妖精という脇役で出演することが10日、分かった。主演でも準主演でもないが、演出が「レ・ミゼラブル」などで知られる英国の世界的演出家ジョン・ケアードとあって、神田は「脇役でもいい」と、役にこだわらず出演が決まった。

 神田は04年に新国立劇場の宮本亜門演出ミュージカル「イントー・ザ・ウッド」の赤ずきんで初舞台を踏み、昨年12月に1年3カ月ぶりに芸能活動を再開。25日にTBSで主演ドラマ「たった一度の雪」が放送されるなど、出る舞台、ドラマ、映画はいつも主演か準主演だった。

 しかし「夏の夜の夢」では「どんな役でも」との気持ちで臨んだという。最初に江守徹、麻実れいの主演が決まり、恋する乙女のハーミア、ヘレナなど準主演を含めすべての役がケアードが立ち会ってオーディションが行われた。英国から来日時に実施されたため半年の長期オーディションとなり、神田はほかの3人とともに女性の妖精役に決まった。歌やダンスが中心の役だが、ケアードも神田の歌を高く評価しており、さらなるステップアップを目指す舞台となりそうだ。

(参照:日刊スポーツ

沙也加ちゃん、いつの間にかオーディションを受けていたってことですね。「イントー・ザ・ウッド」のときもそうですけど、脇役とはいえ実力で選ばれたってことですから、頑張ってほしいですね。ジョン・ケアードさんに歌を高く評価されているとのこと。この調子でますます実力と自信をつけて、歌のほうの活動にもうまくつなげていってほしいなあと期待します。

松田聖子古巣「サンミュージック」へ復帰


 歌手の松田聖子(44)がデビューから10年間所属した大手芸能プロダクション「サンミュージック」に17年ぶりに復帰することが7日、明らかになった。

 音楽制作を中心にした業務提携で、母の蒲池一子さん(74)が社長を務める個人事務所「ファンティック」はマネジメントを続ける。契約内容の詳細は所属レコード会社のソニーを含め3者間で詰めていき、正式契約は3月になりそうだ。

 育ての親である同社の相澤秀禎会長(77)によると、昨年12月19日に都内で聖子のディナーショーを訪れ、再会したのがきっかけ。聖子は「いまの私があるのは会長のおかげ」と紹介、涙ながらに「赤いスイートピー」を歌った。楽屋では当時の女性スタッフと泣きながら抱き合い「あの頃の初心に戻り、歌ってみたい」と決意した。

 今月5日に母親の一子さんも含めて話し合い、業務提携が決まった。具体的には、新曲やアルバムの製作から始める。聖子は「初心に戻り、新たな気持ちで良い歌を歌っていけるよう頑張ります」とヤル気満々。相澤会長は「17年ぶりに聴いた生歌は当時と変わらず若々しく、味わいもあった。酒もタバコもやらず、一生懸命に歌い続けているひたむきさが声に出ている。あの頃は互いに若く、離ればなれになったけど、今こそガッチリ組んでいいものを作りたい」と目を輝かせた。

(参照:スポーツニッポン

全然関係ないですけど、週刊誌によると、新居を建設中とか。そんなお金があるなら、人を雇って公式ホームページを更新させたらどうですか。

神田沙也加、ドラマ初主演 「たった一度の雪」製作発表


 芸能活動を再スタートさせた神田沙也加(20)が6日、東京・紀尾井町の赤坂プリンスホテルで、北海道放送制作・TBS系の初主演ドラマ「たった一度の雪〜SAPPORO・1972年〜」(25日午後2時)の制作発表に出席した。

 今回の初主演ドラマでは、役作りで自慢のロングヘアを20センチもためらいなくバッサリ。この日は付け毛姿で、「お休みした1年4カ月は一言では言い表せず、いろいろありました。映像や舞台を見たりして、自分の“引き出し”に勉強したことが生かされれば」と胸を張り、「水戸黄門」の最終回スペシャル以来2年5カ月ぶりのドラマで“新生・沙也加”をアピールした。

 復帰ドラマ「たった一度の雪〜SAPPORO・1972年〜」は、72年の札幌冬季五輪で芽生えたスキー競技の日本人選手(沙也加)と台湾選手とのラブストーリー。

 沙也加は、「雪を見ているだけで、千穂(役名)のリアルな気持ちや表情になれた」と持ち前の女優魂を発揮。初のラブストーリーについては「ゆっくり恋になる過程が丁寧に描かれている」と大人の女性らしく語った。

 相手役に選ばれた台湾俳優のチェン・ボーリン(23)は、「沙也加さんは本当に熱心に取り組んでいて、ご一緒してうれしかった」と共演に大喜び。日本語のセリフやスキー初体験の苦労も忘れる笑顔を浮かべた。

(参照:中日スポーツ

やっぱり、松田聖子より沙也加のほうがきれいだね。小顔で色白で肌がきれいで、おまけに声も良い。早く歌手復帰してください。女優活動はおまけで良い。

映画「どろろ」初日 妻夫木、柴咲らが舞台あいさつ


 交際が伝えられる俳優・妻夫木聡(26)と女優の柴咲コウ(25)が共演した話題作映画「どろろ」(塩田明彦監督)が27日、ラブラブムードの中で初日を迎えた。

 TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた舞台あいさつには、妻夫木、柴咲を始め、原田美枝子(48)、中井貴一(45)、塩田監督(45)が登場。柴咲は「この映画にかかわれて、ホントに幸せだなと思いました。多くのスタッフの愛を感じました」と笑顔。妻夫木は「この映画には、生きるという普遍的なテーマが込められてます。生きてるってことには嫌なこともあるし、憎しみや苦しみもある。でもそれを乗り越えて得たものは、何にも代え難い喜びだと思います」と話した。百鬼丸の父親役を演じた中井は「1年前に撮影が終わっていて、もう公開しないんじゃないかと思いました」とジョークを飛ばし、会場や共演者を笑わせた。

 故手塚治虫さんの名作漫画を初めて実写化した「どろろ」は、流れ者「百鬼丸」を演じる妻夫木と、こそ泥の「どろろ」(柴咲)の2人が、魔物退治の旅に出る物語。原作への関心の高さもあって、日本公開前から香港、シンガポールや米国、カナダ、ドイツなど世界23か国・地域で配給契約が決定している。

(参照:スポーツ報知

 「華麗なる一族」サントラ盤に注文殺到


 SMAP木村拓哉(34)が主演するTBS系ドラマ「華麗なる一族」のサウンドトラック盤(タイトル、曲数未定)が、通常の約8倍にあたる初回出荷1万6000枚で2月21日に発売される。
 ドラマは1月スタートの全作品中、2週連続で視聴率トップ。その相乗効果がサントラにも表れ、発売元のビクターには小売店から注文が殺到。
 作曲家の服部隆之氏(41)が書き下ろした劇中歌を収録予定。木村が出演した「ロングバケーション」(96年)が売り上げた100万枚に続くセールスが期待できそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000088-sph-ent

すごいですね。どれくらい売り上げるのか注目ですね。

天才子役のダコタ・ファニング、新作映画への批判に怒りあらわ


 「シャーロットのおくりもの」で主演した12歳の米天才子役のダコタ・ファニングさんが、新作の「ハウンドドッグ」への批判に怒りをあらわにした。
 ファニングさんはこの映画で、レイプされる少女役に挑戦。この衝撃的な内容に対し、映画自体のみならず、彼女にこの役を勧めたとして、彼女の母親やエージェントに対しても非難が向けられている。
 身内にまで非難が及んでいることに対し、ファニングさんは取材で「ほかの事で何か言われるのは構わないけど、私の母ことまで言うのはひどいと思う。単なる攻撃でフェアーじゃないわ。彼らは映画を見ていないのよ」と、語った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000369-reu-ent&kz=ent

ちょっと古い話ですが、米女優のブルック・シールズが今の彼女と同じくらいの年齢のときに、「プリティベイビー」という映画の中でヌードになったときにも同じような非難をされたらしいですね。そんなことを思い出しました。


「発掘!あるある大事典2」 苦情1万件突破


 関西テレビ放送(大阪市)の情報番組「発掘!あるある大事典2」で納豆のダイエット効果を紹介する実験データが捏造(ねつぞう)されていた問題で、同社や系列局に寄せられた苦情が、25日午前までの集計分で、約1万200件に達しました。

 関西テレビ広報部によると、番組の打ち切りと関係者処分を発表した23日以降は、「処分が甘すぎる」などの厳しい意見が寄せられているということです。

(参照:日刊スポーツ


「発掘!あるある大事典2」 テレビ局に苦情殺到 番組打ち切りも


 フジテレビ系の生活情報番組「発掘!あるある大事典2」が紹介した納豆のダイエット効果にデータ捏造(ねつぞう)などがあった問題で、制作した関西テレビ(大阪市北区)は21日、予定していた同番組の放送を取りやめ、視聴者へのおわびを放送。同局は同番組の打ち切りを含めて検討しており、22日以降の系列局会議で正式に決めることになった。

 関西テレビは21日に予定していた「発掘!あるある大事典2」の放送を別の番組に差し替えた上、冒頭の5分間で特別番組を放映。データ捏造が明らかになった個所の映像を流しながら、関西テレビの男性アナウンサーが「識者発言を恣意(しい)的に創作し、虚偽のデータや写真資料を使っていたことが判明しました。放送局の信頼を著しく損なうことになり、深く反省し、おわび申し上げます」と謝罪した。

 関西テレビには20日夜から21日午後11時35分までに視聴者から、「うそだったんですか」「もう信用しない」などの苦情が146件寄せられた。フジテレビにも、20日からの2日間で「責任をどうとるのか」など約800件の苦情があった。

(参照元:朝日新聞

スポンサーだった花王が降りることになったようですね。

神田沙也加 HBC「たった一度の雪」の札幌ロケ


 HBCテレビ制作で2月25日午後2時から、全国28局ネットで放送されるドラマ「たった一度の雪 SAPPORO・1972年」のロケが札幌・手稲ハイランドスキー場で行われており、17日に主演の神田沙也加(20)とチェン・ボーリン(23)が同スキー場で記者会見を行いました。

 1972年の札幌冬季五輪に雪の降らない台湾から選手たちが参加。「たった一度の雪 SAPPORO・1972年」は、その台湾人選手・孫台生(チェン)と、アルペン女子回転競技に地元の期待を背負って出場した日本代表・下村千穂(神田)との、時代と国境を越えたラブストーリー。

 会見では、チェン・ボーリンは「35年前の複雑な社会的背景を父や祖父に聞いて勉強してきました。でも国籍に関係なく、心が一番重要だということを、この異国の恋が示していると思います」とコメント。また、神田沙也加は「ラブストーリーは初めてですが、当時の国際情勢という重いテーマもあり、あまりドラマっぽくなく、登場人物の心がゆったりとリアル感たっぷりに流れていきます。私もそれにふさわしいように掘り下げた演技を心掛けています」と語りました。

この撮影のために髪を20センチ切った神田は、「首回りがすごく寒い」と北海道の冬を実感していた様子。

札幌ロケは27日まで続くということです。

(参照元:スポーツ報知


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